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  • 次亜塩素系 除菌剤 アンチウィルスアクアの特徴

    赤ちゃんに優しい!除菌剤

    赤ちゃんが間違ってなめっちゃった、飲んじゃった、それでも問題はありません。

    弱酸性で人間の細胞にはほとんどダメージを与えません。

     

    効果がでるまでに、待たせません!

    除菌ができるJoyだと18時間も待たなければ効果がありませんが

    次亜塩素系除菌剤のアンチウイルスアクアなら 数秒で効果があります。

    除菌ジョイ3

     

    除菌と消臭が一度にできる

    忙しい主婦やプロには時間が重要。

    消臭力も強いので、お掃除や衛生管理がとても楽になります。

     

    アルコール除菌剤と違い

    アルコール除菌剤は、素早く乾いて扱いが楽なのですが。

    水回りでは効果がない、吸い込むと危険、手が荒れる、かぶれるなどの問題があります。

     

    食品衛生のプロはまな板の除菌を決してアルコール除菌剤では行いません。

     

    空気中に散布して、空間除菌。お部屋の空気の浄化ができます。

    アルコールは時間がかかる、除菌出来ない菌やウイルスが多い。

    風邪の原因ウイルスの半分はアルコールでは効果がありません。

     

     

    次亜塩素系除菌剤はどんなところで使われているのか

     

    食品工場

    施設の洗浄、野菜など材料の洗浄。食品添加物で高い安全性が確保されています。工場では、大規模は蛇口をひねると除菌剤が出てくる水道まであるところがあります。

     

    介護施設

    トイレから、廊下まで、粗相があったところを素早く除菌。

    除菌と消臭が一度にできると、忙しい介護の現場ではとても重宝されています。痴呆の老人がアルコール除菌剤を飲んで大事故になって以来次亜塩素と言う介護施設もあります。

     

    歯科医

    生成用の機械を導入し、インプラントや歯槽膿漏の治療でうがい用としてアンチウイルスアクアと同じ成分、濃度の除菌剤を使っている歯医者さんが数多くあります。

     

    病院

    アデノ、ノロの季節はアルコールではなく次亜塩素に変更するところが増えています。

     

    学校

    アルコールにかぶれる生徒さんがいるところは、例年ノロやインフルの季節に購入して行きます。

     

    ブリーダー

    清掃に使うほか、病気になりやすい、子猫、子犬を触るときには人間の方を除菌。

     

     

     

    アンチウイルスアクアの特性

    色や味、臭いなど

    色 ・・・・・・・ 無色・透明
    臭い ・・・・・ いわゆるカルキ臭(プールの消毒のような臭い)
    味 ・・・・・・・ 飲むものではありませんが、何となく渋い、えぐいような味です。
    触感 ・・・・・ 水と同じで乾燥してべたついたり、シミが残ることはありません。

    特徴

    • 強力で確かな効果
      空間衛生が可能
      水回りでも高い除菌力
      水回りでも効果があります。
      芽胞(半結晶状態になった耐久型最近)にも効果が高い
      いわゆる耐性菌を作りません。

     

    • 環境に優しい
      人間の体内と同じメカニズムで除菌
      自然環境中に存在する有機物に接触すると、最終的に水や塩など無害なものに変化する。

     

    • 人間に優しい
      人間の肌と同じ弱酸性です
      アルコールは全く含まれていませんのでアルコールでかぶれる人にも安心です。
      誤飲をしても胃を痛めません。(大量に誤飲した場合は念のために牛乳をお飲み下さい
      アレルゲン(アレルギー原因物質を含んでいません)

     

     

     

    医者も製薬会社も認めたくない除菌剤の真実

    病院へ行くと必ず置いてある除菌剤は、アルコール。

    次亜塩素を置いてある病院はごく少数派です。

     

    その理由は、

    医者が気にしているのはMRSAの院内感染だけです。それ以外はほとんど気にしていません。

    製薬会社は病人が増えるほど儲かります。なんで予防薬の除菌剤を、しかも儲からない物に時間やお金はかけません。

    商売ですよね

     

    僕たち一般市民は自分の家族は自分で守るそんな意志が必要です

  • PHMG,あるいはポリヘキサメチレングアニジン、またの名をオキシーサクサク

    当社の問い合わせにPHMGは使用されていないかという問い合わせがありましたが

    安心して下さい、使っていません。

     

     

    ほとんどすべての家庭用除菌剤や消臭剤は知っているつもりですが

    PHMG(ポリヘキサメチレングアニジン)を使っている物は見たことがありません。

     

    少なくとも、毎日行っているマツキヨにはおいてある商品にはない成分です。

     

     

    調べた限り、あれは家畜用、動物用じゃないかと

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    例えばこれはチェコのペット用除菌スプレーです

    PHMGの特徴は汚れに強いこと

    つまり汚ねぇところ、除菌に向いています。

    それで家畜用なのですね。

     

    さらに芽胞にまで効果があることです。

    ウエルシュ菌などの食中毒の原因となる芽胞は沸騰したお湯でも殺菌できない。

    この芽胞を除菌できるのですから、殺菌効果は高いですよね。

     

    しかし、毒性が強いことも昔から知られているようで日本じゃちょっと使えない成分ですよね。

     

    ところが、韓国はトイレットペーパーを捨てるゴミ箱が普通においてある。

    トイレットペーパーを水に流さないんですよ。

    そんな国ですから、汚れに強い成分をと思ったのでしょうか?

     

    それとも加湿器に水を入れっぱなしで1年ぐらい放置するのが普通なのでしょうか?

     

     

    オキシーサクサクは加湿器用の除菌剤だそうですから

    なんでそこまで強力な除菌効果を求めたのかはわかりませんが

     

    次亜塩素であれば、残留しません

    毒性がありません。

     

     

    そしてもちろん

    当店で販売しているすべての商品の成分にはPHMGが含まれていません。

    安心してお使い下さい。